追憶

2017年4月 5日 (水曜日)

もうみっつあったこたつ

「兄貴」はしらなかっただろう?

「寒い」「寒い」ととじこもっていた。
「広間」はこたつのスペースがないと散らかしていた。
「ファン」ずーっとつけていた。
あっちこっち「掃除」してたら分かる。
ひとりこたつも眠ってる?
長屋の畳の下には掘りごたつがある。
固定こたつ?いや豆炭のこたつがみっつあった。
みっつしっかりしている。
一番新しい?いうかいいのもこたつには違いない。
ランプのこたつ壊れた。
アナログの豆炭イザというとき重宝する。
ガスでおこしこたつにいれる。
こりゃーいい。
テレビも多いがアナログもある。
いくら4Kになろうとそこに出る人だ。
芸人勿論スポーツ家、政治家みたくない。
アナログみたいな普通の人が好感度No1だ。
豆炭芯から温まる。

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2016年4月 4日 (月曜日)

昔の記憶

一時「昔」の記憶だけで「中」を彷徨っていた時期があった。

今朝がたか昼前、「退院」していない「友」に電話した。
「進んでないんですよ」「何が?」
「検査ばっかりで?」溜息をもらしていた。
「昔」の記憶で米子の「個人病院」に3か月入院した事がある。
「パラダイス」だった。
「痛い」「検査」を抜けば、「保険」「ただで入院生活」をして降りる。
「スシ屋」から「出前」を取り近くの「銭湯」に生活者といっていた。
昼は外出してギャンブルで儲ければキャバに行く。
病院の隣は「散髪」あり「文句」を言えば食事に「刺身」がつく。
3か月だー。
保険金は残らなかった。
そんな事で降りた「金」だったから?
それから元の職に戻ったけど「長く」はなかった。
「欲」はなければと「遊び」つくした。
そんな「昔」の記憶に留まっていた。
「今」の俺には「友」には何にも言えないが、
「欲」を持てと言いたい。
「世の中」見渡せば色んな「境遇」に置かれた人が懸命に生き抜いている。
「頑張れ!」と声をかけた。
胸中に「検査」だから「落ち込んでいる」と思った。
「長屋」に来て「アルコール」のにおいがすれば「警察」を呼んだ。
チャットで「笑い話」になるけど「真剣」だった。
「自分」の取る「道」は「自分」だ。
この際「悪いところは全部見てもらえ」と言い残した。

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2015年11月29日 (日曜日)

天使が微笑んでいる

ふやかして食べるなら味噌ラーメン
凍え行く人を温めるならコタツ!
ところが部屋自体寒い。
特に背筋が寒い。
妄想だけどコタツより温いものは人肌だ。
長屋も網走みたいに寒かったけど「なんど」も寒い!
なんせ「障子張替」に出している。
応急処置として「長屋」の障子引っ張り出し立てかけている。
それでも寒いからカーテンを二重にした。
温かくするのに「手段選ばず」
背中が特に寒い。
毛布巻く。
幾分増しだ。
外に出かけているのが寒くナイ!
この時節「暖房」がかかっている。
車もタイヤ替えてないかもしれないが、
ヒーター付けると温かい。
寒い思いでバイクで上に行くとタバコも切れている。
そんなら「早く寝ろ!」と人は言うが
「深夜番組」程面白いものはナイ。
一点の温もりを求めて「彷徨える子羊よ」
俺は今でもアイス珈琲を飲んでいる。

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2014年10月12日 (日曜日)

その時、その時、ベストを尽くす

悪い事は悪い、良い事は良い、
築50年の古民家に積もり積もり
「たまった粗大ゴミ」を削除するのに「大金」を
費やした。
「家」の補修、修繕にも金が掛かった。
パソの怪しいファイルを500GB削除した。
子供のイナイ俺だが、それでも「何か残る」
「今を精一杯生き抜こう」とおもってしている事だ。
毎日、毎日、アクシデントはある。
先祖の墓は「安政の頃」からあった。
地震、天災、いつ起きてもおかしくない。
すがすがしい秋晴れには、こんな時「俺の葬式」
が出来たらいいなぁーなんてポッリ思う。
親父は「それだけ珈琲を飲んで何ともないかー?」
とよく言った。
お袋も「施設」に行き「古民家」みたいな家は
自由に「模様替え」が出来る。
「ゴッホも同じ病気だった」と親父が諭し
「噂話も悪い事してなきゃー」気にするなと諭した。
今が「裕福」でも「貧困」でも老いると皆「弱者」となる。
古いおじいちゃんは100歳の時、
看護に来たヘルパーさんの手を強く
握りしめ「わしの嫁になれー!」
と言った時、おじいちゃんもライバルかと
「敵意」を感じた。
今さえ今さえ「一杯の珈琲」が美味しく飲めたら
「ハタキ」も部屋にかけるし「クシャミ」も元気よくする。
人間争うのは「戦国時代」より前からだ。
いくら文明が進んでも「戦争」はある。
そんな社会でも偏らない社会であって欲しいと願う。

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2014年8月16日 (土曜日)

若者達の戦争

二度と「戦争」をしてはイケナイ!
語り継ぐ人もイナクなる。
中ニの時先生が「今、核戦争すれば」
「三分で地球が崩壊する!」
50年前だ。
終戦の日の今日、明けて昨日か
他人事のように「盆」が行く。
いつから変わった?
そりゃー「大震災」も忘れる位だから
「戦争」なんて忘れるだろうか?
一人の弱者が叫んでも?か、
イヤイヤ何事も関心を持つ事から育む。
唯一の被爆国の日本、
それで平和だったのに、
今度は日本から「発信」する「国」に変わろうと
している。
長崎や広島で「集団的自衛権」行使に
反対する「声明文」を与党は批判する。
震災の教訓すら忘れ「原発」を外国に売る。
唯一の被爆国だから「平和」が守られていたのに、
語り継ぐ人もイナクなる。
戦争も盆とともに過ぎ去っていく。

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2014年6月10日 (火曜日)

面接は人道的だった

1語1語聞き逃すまいと「面接」して思った。
どっかの職場より「人道的」だった。
「なんでもありー」じゃない!
採点の基準は「服装」「身なり」「言葉づかい」
等に置くと言われた。
包み隠さず「今、不安な事は?」と聞かれた。
勿論ヒゲはそっていったし服装も何回も確認した。
「一日車でも不安な雪山に行くこと」
「トレーニングセンター」に通うこと。
65歳が定年、
一秒でも遅れると「カミングアウト」
分刻みで「今」何をしているか「システム」に記録する。
勿論「今」一杯の珈琲を飲んでますということも「記録」だ。
それは秒単位で「記録」する。
「赤字」を埋めるには「カモメール」「暑中見舞い」
「年賀状」等「セールス」して売り込まなければ成り立たない。
だから「不安」が一杯あった。
それと職場で「叱咤する事がある!」
「どこでも一緒です」と返答した。
前の日に電話して「その日」が「面接」だった。
「履歴書」もそれに「貼る」写真も「急遽」用意した。
一番肝心な「手帳」と「免許証」は真っ先に「提示」した。
「なぜここに入社するのか?」は
「支出より収入を多くする」が目的だ。
「つきあい」があり「見る間に赤字をたてなおす為」
人道的な面接官だった。
「辞めさす事がナイ!」職場より遥か彼方だ。
「親」であれ「子」であれ一番大事な「身内」だ。
俺は何回もそいつに言った。
「工賃」を「米子」でいっぺんに「遊び」
使い果たす。
それを支援する者が「支援」する。
「おやとうまくいかない」と同情するより
「指摘」の方が必要不可欠だ。
もう町内では「噂が広がる」
どうせ「遊ぶ」なら「バレナイ」よう「米子」じゃナク
「東京」のど真ん中で「遊べ!」
「生きる」のが「先に立ち」
「金」も「甲斐性」もなけにゃー「遊べ」ないからな!
なんでも許される「田舎町」とは「大きく違う」
「身を持って」「経験シロ!」と心で叫ぶ!

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2014年5月27日 (火曜日)

絶好の季節となった

近年「遊び」にいった「事」はなかった。
米子に出ても遊ばなかった。
その代わりに色んな「欲」を「家」で培った。
遊んだって何ら得るものもなく
随分と「親不孝者」だった。
やっと「夏」が来た。
迷ったり、凍えながら待っていた「夏」が来た。
「遊び」は「思いで」だけに留めておく。
今更知った遠い「夏」
今じゃ「遊ぶ」奴が信じられなくなった。
自分も「遊んでいたのに」
ひーさ「団欒」もなく彷徨っていた。
ひとつひとつ家にある物を「消去」したり
「磨いたり」しながら「自分の物」とした。
「酒」や「ギャンブル」も性格を変える
「心」も「体」も変える。
なーんにも変える。
変えないのは愛する珈琲だ。
そして「長年」待っていた
「夏」が来た。

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2013年11月10日 (日曜日)

日は随分経った

信じれる人はいるか?
何故葛藤したか?
決して仕事場は【女の尻を修得】
する所じゃーない。
教えを受ける人からして【助長】してたんじゃ
【酒】も【ギャンブル】も
【女遊び】も止められないだろう。
俺は金はなくなったけど
【酒】も【ギャンブル】も
【女遊び】もとっくに卒業した。
教えをこう人はいいだろうぜー。
【健常者】として
手を洗わない
所も見合わせて居ないし
俺ほど【葛藤】はしないだろう。
【酒】も【ギャンブル】も【女遊び】も
【助長】してりゃ
【自立】する前逝く。
【中途半端】で
この時間言ってるんじゃあない。
経験者として当事者として
忠告しているんだ!
【酒】も【ギャンブル】も
【女遊び】も身を滅ぼす。
まして【自立】するなんて
身の程先だ!
ずーっと【冬眠】するかの
前のように
休んで【葛藤】した。
誰も弱者かも知れない。
けども当事者として
【健常者】に勝ろうと
するなら
【健常者】を大切にする前
当事者を大切にして
そこからスタート台にしないと
【一人前】にもなれぬ。
俺はこの時間言う。
教えをこう人は
傷つかないかも知れないが
俺は傷つく。
ぜーんぶ跳ね返ってくるのは
【当事者】だ!

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2013年8月13日 (火曜日)

こげーに暑けりゃ

そりゃーパチンコ屋に入ってりゃー
何か羽織ってなきゃ真夏でも
寒いだろうぜー。
俺だってこんなに暑けりゃー
ビールを飲む事だってある。
金を払えば「女」だって
「悪口」は言わないし
おだてる。
「親も子もありながらー!」
と叫ぶのは
決して「羨ましい」からじゃーナイ!
親や子に遊興や下手な
「女」にのぼせて「恥ずかしく」ナイカ!
と叫んでるのだー!
死ぬほど遊んだー!
と言っているんだー!
滅多飲まない「酒」だけど
「神」や「仏」に「一献」授けて
飲んでるかー!
と叫ぶんだー!
「親や子」
ぐらいなもんだぜー。
説教するのも。
一人になるとなにもかも「自己責任」
だからな。
先祖があっての自分、
たまにゃー一杯の珈琲じゃナク
つーめたいビールを俺
だって「飲む!」

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2013年6月20日 (木曜日)

ストレスを貯めないのには?

嘘から出た「誠」
嘘から見えた「誠」
嘘から見えた「真実」
初心だね!
初心忘れるべからず!だ。
あの時こう思った!
もう失敗しないようスタートを切った。
後悔した頃親はナシ、
誰が怒ろうか?
親が旅立っても
いつまでも甘えている。
ギャンブルでも勝った金はスグなくなる。
もうパチンコはシマイ!と負けた時思う。
でも勝った時のアドレナリンは忘れられない。
アドレナリンは欲が叶った時出るから
欲は忘れられない。
俺の場合、ギャンブルもネオン街、カラオケじゃナイが
遊び尽くした。
今金がナイから遊びに行かないじゃナイ!
金も赤字だが金を払ってまでも街で遊ぼうと思わない。
癖だ。
何年もギャンブルや遊興に行かないのも
「習性」だ。
歳も伊達に人より多くとっているじゃナイ。
真は!
金を賭けずに遊ぶ事だ!
スカパー!はギャンブルもアダルトも
なんでもあるが、
真似をするのも自己責任だ。
ありとあらゆる欲の金のかかること、
そのたったひとつのタバコをやめようと試行錯誤
している。
スカパー!からいろんな事を学んだ。
しかし禁煙だけは、他の事は分かった気がしたが
学ばなかった。
ストレスは真実を語らないトコにある。
出れば出るほど溜まる。
世間とは虚遇に囲まれた所だろう。
何故都会でも遊んでたのに、
知り合いは許せたのだろう?
其処に「金」が支配していたからだ!
タバコ代より少ない収入を得る為
出てまでもストレスを貯めたくない。
家で真を見つめ
禁煙するのだ。

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